学会口頭/ポスター発表,講演等


学会口頭/ポスター発表

  • 148. 完全主義が自己受容に及ぼす影響.
    日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ) 2017年9月(予定).
    能渡 綾菜・清水 健司・望月 聡.
  • 147. 「しないことリスト」は先延ばしの堰となるか?
    日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ) 2017年9月(予定).
    黒田 卓哉・望月 聡.
  • 146. 反すうは効果的なワーキングメモリによって維持される―ワーキングメモリ容量と排除速度の個人差―.
    日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ) 2017年9月(予定).
    西村 春輝・望月 聡.
  • 145. 持続的注意課題の認知的負荷および課題への慣れが課題中の反すう思考に与える影響.
    日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ) 2017年9月(予定).
    大井 瞳・望月 聡.
  • 144. Self-referential and overgeneral thoughts during autobiographical memory retrieval.
    The 47th European Association of Behavioral and Cognitive Therapies Congress (Ljubljana, Slovenia),
    September 13-16, 2017.(予定)
    Noboru Matsumoto, Satoshi Mochizuki.
  • 143. 対人不安の高い人の自己呈示行動および自己認知の不一致の影響
    ―親しい友人と親しくなりたい友人に着目して―.
    日本パーソナリティ心理学会第26回大会(東北文教大学) 2017年9月(予定).
    櫛引 夏歩・松田 侑子・望月 聡.
  • 142. 種類の異なる共感性が抑うつに及ぼす影響
    ―他者意識・自己没入・自己関連づけ・対人感受性を媒介して―.
    日本パーソナリティ心理学会第26回大会(東北文教大学) 2017年9月(予定).
    榊 絵里加・望月 聡.
  • 141. The relation between two faces of envy, other feelings, thoughts, and coping.
    International Society for Research on Emotion (St. Louis, USA),
    July 26-29, 2017.(予定)
    Moemi Asakawa, Satoshi Mochizuki.
  • 140. Low cognitive load causes ruminative thought:
    Experimental study of thought sampling method.
    International Society for Research on Emotion (St. Louis, USA),
    July 26-29, 2017.(予定)
    Hitomi O’I, Satoshi Mochizuki.
  • 139. High ruminators have better goal-maintenance ability:
    A modified Stroop study.
    International Society for Research on Emotion (St. Louis, USA),
    July 26-29, 2017.(予定)
    Haruki Nishimura, Satoshi Mochizuki.
  • 138. Do conflict and switching effect toward negative stimulus relate to depressive symptoms?
    International Society for Research on Emotion (St. Louis, USA),
    July 26-29, 2017.(予定)
    Akihiro Masuyama, Satoshi Mochizuki.
  • 137. Overgeneral autobiographical memory in people with past depression:
    Effects of cue self-relevance and cue valence.
    The 9th International Congress of Cognitive Psychotherapy (Cluj-Napoca, Romania),
    June 29 – July 1, 2017.(予定)
    Noboru Matsumoto, Satoshi Mochizuki.
  • 136. ポジティブな自己一致具体的記憶の想起は気分改善に有効か?
    ―抑うつ症状による調整効果―.
    第25回日本感情心理学会(同志社大学) 2017年6月.
    松本 昇・望月 聡.
  • 135. 反すうの思考内容と気分状態の分類.
    第25回日本感情心理学会(同志社大学) 2017年6月.
    大井 瞳・望月 聡.
  • 134. 高反すう者における効果的なストループ干渉制御.
    第25回日本感情心理学会(同志社大学) 2017年6月.
    西村 春輝・望月 聡.
  • 133. 対処行動による良性・悪性妬みの変化.
    第25回日本感情心理学会(同志社大学) 2017年6月.
    浅川 萌生・望月 聡.
  • 132. 概括的な記憶の反復検索による具体的な自伝的記憶の検索困難.
    第15回日本認知心理学会(慶應義塾大学) 2017年6月.
    松本 昇・望月 聡.
  • 131. 情動性による感情制御方略の効果のちがい
    ―共感的感情反応に着目して―.
    日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場) 2017年3月.
    則近 千尋・望月 聡.
  • 130. 日常生活において反すうが生じやすい場面
    ―数量化3類理論による分析を用いた質的検討―.
    日本パーソナリティ心理学会第25回大会(関西大学) 2016年9月.
    大井 瞳・望月 聡.
  • 129. Examining the meta-cognitive model of rumination:
    A longitudinal study of a college student population.
    The 46th European Association of Behavioral and Cognitive Therapies Congress (Stockholm, Sweden),
    August 31-September 3, 2016.
    Noboru Matsumoto, Satoshi Mochizuki.
  • 128. Relationships between depression, reactive control and inhibition toward negative stimuli.
    The 31st International Congress of Psychology (Yokohama, Japan),
    July 24-29, 2016.
    Akihiro Masuyama, Satoshi Mochizuki.
  • 127. Positive and negative interpretation of ambiguous events and rumination.
    The 31st International Congress of Psychology (Yokohama, Japan),
    July 24-29, 2016.
    Haruki Nishimura, Kanae Someya, Goushi Takizawa, Satoshi Mochizuki.
  • 126. Does overgeneral retrieval attenuate the function of autobiographical memory?
    The 31st International Congress of Psychology (Yokohama, Japan),
    July 24-29, 2016.
    Noboru Matsumoto, Chihiro Norichika, Satoshi Mochizuki.
  • 125. Does overgeneral retrieval style facilitate or inhibit intrusive memory?
    Its relation to depressive symptoms.
    The 6th International Conference on Memory (Budapest, Hungary),
    July 17-22, 2016.
    Noboru Matsumoto, Toshihiko Sensui, Satoshi Mochizuki.
  • 124. The influence of context processing and task switching for depressed symptoms.
    8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies (Melbourne, Australia),
    June 22-25, 2016.
    Akihiro Masuyama, Satoshi Mochizuki.
  • 123. Maintenance in high ruminators dampens executive control during working memory updating.
    8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies (Melbourne, Australia),
    June 22-25, 2016.
    Haruki Nishimura, Daichi Sugawara, Satoshi Mochizuki.
  • 122. 妬みと対処行動に関する面接調査
    ―妬み喚起場面に関するさまざまな視点から―.
    日本感情心理学会第24回大会(筑波大学) 2016年6月.
    浅川 萌生・望月 聡.
  • 121. チョコレートへの渇望の対処方略としての脱フュージョンと思考抑制の比較.
    日本認知・行動療法学会第41回大会(仙台) 2015年10月.
    大井 瞳・端地 彩奈・武藤 崇・望月 聡.
  • 120. 抑うつと反すうの制御要因としてのワーキングメモリ更新能力.
    日本心理学会第79回大会(名古屋大学) 2015年9月.
    西村 春輝・望月 聡.
  • 119. 実際の対人交流場面における心理的距離の取り方
    -共同課題前・中・後での心理的距離がパーソナリティ障害傾向から受ける影響の検討- .
    日本心理学会第79回大会(名古屋大学) 2015年9月.
    長澤 美幸・望月 聡.
  • 118. Does negative affect modulate cognitive control in individuals with depressive symptoms?
    45th Annual European Association Behavioural and Cognitive Therapies Congress (Jerusalem, Israel),
    August 2015.
    Akihiro Masuyama, Satoshi Mochizuki.
  • 117. 妬み喚起場面と妬みの種類.
    日本感情心理学会第23回大会(新渡戸文化短期大学) 2015年6月.
    浅川 萌生・望月 聡.
  • 116. 社交不安と自己イメージの諸側面がスピーチ場面での自己評価に与える影響の検討
    -自己イメージの視点と身体感覚に着目して- .
    日本認知・行動療法学会第40回大会(富山) 2014年11月.
    泉水 紀彦・望月 聡.
  • 115. 高反すう者におけるワーキングメモリの包括的および局所的更新困難.
    日本認知・行動療法学会第40回大会(富山) 2014年11月.
    西村 春輝・牧山 智樹・広瀬 愛希子・望月 聡.
  • 114. 自伝的記憶の具体性の減少は抑うつの悪化を予測する
    -非臨床群における CaRFAX モデルの縦断的検討- .
    日本パーソナリティ心理学会第23回大会(山梨大学) 2014年10月.
    松本 昇・望月 聡.
    優秀大会発表賞受賞
  • 113. 化粧の程度が自己・他者の印象評価に及ぼす影響.
    日本パーソナリティ心理学会第23回大会(山梨大学) 2014年10月.
    清水 麻莉子・望月 聡.
  • 112. 側頭葉てんかん術後患者における情動と記憶の関連.
    第38回日本神経心理学会総会(山形) 2014年9月.
    伊里 綾子・大久保 智紗・大槻 泰介・望月 聡.
  • 111. 映像の侵入記憶に視空間課題が与える影響の検討
    -個人のワーキングメモリ容量との関連から- .
    日本心理学会第78回大会(同志社大学) 2014年9月.
    泉水 紀彦・望月 聡.
  • 110. 非情動刺激に対する注意ネットワークと不安・抑うつの関連.
    日本心理学会第78回大会(同志社大学) 2014年9月.
    宮前 光宏・望月 聡.
  • 109. 高反すう者におけるリハーサルが干渉制御困難に及ぼす影響.
    日本心理学会第78回大会(同志社大学) 2014年9月.
    西村 春輝・望月 聡.
  • 108. 意図的に先延ばす者たち.
    日本心理学会第78回大会(同志社大学) 2014年9月.
    黒田 卓哉・望月 聡.
  • 107. 抑うつ傾向と記銘段階における記憶バイアスの関連.
    日本心理学会第78回大会(同志社大学) 2014年9月.
    伊里 綾子・望月 聡.
  • 106. 自己関連手がかり語は具体的な自伝的記憶検索時のマインドワンダリングを誘発するか.
    日本心理学会第78回大会(同志社大学) 2014年9月.
    松本 昇・菅原 大地・望月 聡.
  • 105. パーソナリティ障害特性と顕在-潜在間の自尊感情の差異
    ―差異の大きさとパターンの2要因による検討―.
    日本心理学会第78回大会(同志社大学) 2014年9月.
    市川 玲子・村上 達也・望月 聡.
  • 104. 自伝的記憶の減少とマインドワンダリングとの関連.
    日本認知心理学会第12回大会(仙台国際センター) 2014年6月.
    松本 昇・菅原 大地・望月 聡.
  • 103. Effect of self-relevant cue on autobiographical memory specificity in non-clinical samples.
    8th International Congress of Cognitive Psychotherapy (Hong Kong, China) ,
    June 2014.
    Noboru Matsumoto & Satoshi Mochizuki.
  • 102. Healing power of a flower: viewing a floral image assists stress coping by regulating front-limbic activations.
    The 43rd annual meeting of the Society for Neuroscience
    (San Diego, USA),
    November 2013.
    Hiroko Mochizuki, Satoshi Mochizuki.
  • 101. 日本版LARSSの作成と信頼性・妥当性の検討.
    日本パーソナリティ心理学会第22回大会(江戸川大学) 2013年10月.
    松本 昇・望月 聡.
  • 100. パーソナリティ障害特性と自尊感情の変動性との関連
    ―短期縦断調査による検討―.
    日本パーソナリティ心理学会第22回大会(江戸川大学) 2013年10月.
    市川 玲子・望月 聡.
  • 099. 心理的距離と対人不安傾向の関連
    ―場面間の差や理想と現実のずれに着目して―.
    日本パーソナリティ心理学会第22回大会(江戸川大学) 2013年10月.
    長澤 美幸・望月 聡.
  • 098. 対人印象形成における声的魅力とパーソナリティとの関連.
    日本心理学会第77回大会(北海道医療大学) 2013年9月.
    川井 麻里子・望月 聡.
  • 097. スピーチ場面の生理指標と自己評価・記憶との関連.
    日本心理学会第77回大会(北海道医療大学) 2013年9月.
    泉水 紀彦・望月 聡.
  • 096. 先延ばし現象における意思決定要因と認知的方略の関連.
    日本心理学会第77回大会(北海道医療大学) 2013年9月.
    黒田 卓哉・望月 聡.
  • 095. 抑うつ的反すうにおける無関連表象の抑制.
    日本心理学会第77回大会(北海道医療大学) 2013年9月.
    西村 春輝・望月 聡.
  • 094. ANT-Iを用いた,社交不安と注意ネットワークの関連の検討.
    日本心理学会第77回大会(北海道医療大学) 2013年9月.
    宮前 光宏・望月 聡.
  • 093. 非臨床群における自伝的記憶の具体性減少のメカニズム
    ―任意の教示法のAMTによるCaRFAXモデルの検討―.
    日本心理学会第77回大会(北海道医療大学) 2013年9月.
    松本 昇・望月 聡.
  • 092. 大学生におけるパーソナリティ障害特性のComorbidityの特徴.
    日本心理学会第77回大会(北海道医療大学) 2013年9月.
    市川 玲子・望月 聡.
  • 091. Examining the mechanisms of overgeneral autobiographical memory in nonclinical sample:
    Using a Sentence Completion Test with optimal instructions.
    The 4th Asian Cognitive Behavior Therapy Conference
    (Tokyo, Japan),
    August 2013.
    Noboru Matsumoto, Satoshi Mochizuki.
  • 090. Implicit and explicit attitude in person with high personality disorder traits.
    The 4th Asian Cognitive Behavior Therapy Conference
    (Tokyo, Japan),
    August 2013.
    Reiko Ichikawa, Tatsuya Murakami, Satoshi Mochizuki.
  • 089. 任意の教示法で測定された概括的な自伝的記憶と抑うつの関連.
    日本認知心理学会第11回大会(つくば国際会議場) 2013年5月.
    松本 昇・望月 聡.
  • 088. 反すうにおけるワーキングメモリ内容の更新過程.
    日本感情心理学会第21回大会(東北大学) 2013年5月.
    西村 春輝・望月 聡.
  • 087. 抑うつ傾向者における具体的な自伝的記憶の減少
    ―AMT教示法の検討―.
    日本感情心理学会第21回大会(東北大学) 2013年5月.
    松本 昇・望月 聡.
  • 086. The relationships among implicit and explicit self-esteem and undervaluing others.
    The 3rd Asian Conference on Psychology and the Behavioral Sciences
    (Osaka, Japan),
    March 2013.
    Reiko Ichikawa, Tatsuya Murakami, Satoshi Mochizuki.
  • 085. 具体的な自伝的記憶の検索とワーキングメモリ課題成績の関連.
    日本ワーキングメモリ学会第10回大会(京都大学) 2012年12月.
    松本 昇・望月 聡.
  • 084. 行動選択における遅延傾向と意思決定の関連.
    日本教育心理学会第54回総会(琉球大学) 2012年11月.
    黒田 卓哉・望月 聡.
  • 083. 自尊感情・他者軽視傾向の高低とパーソナリティ障害傾向との関連
    ―有能感の4類型間の比較―.
    日本パーソナリティ心理学会第21回大会(島根) 2012年10月.
    市川 玲子・望月 聡.
  • 082. MMPIで測定される心理的特性と視線認知の関連.
    日本心理学会第76回大会(専修大学) 2012年9月.
    熊谷 綾子・望月 聡.
  • 081. 社交不安傾向と社会的脅威刺激からの注意の解放困難さの関連.
    日本心理学会第76回大会(専修大学) 2012年9月.
    宮前 光宏・望月 聡.
  • 080. “リア充”の使用実態とそこに込められた感情.
    日本心理学会第76回大会(専修大学) 2012年9月.
    黒田 卓哉・望月 聡.
  • 079. 自尊感情の諸様態とパーソナリティ障害傾向との関連.
    日本心理学会第76回大会(専修大学) 2012年9月.
    市川 玲子・望月 聡.
  • 078. ワーキングメモリ更新時における干渉の制御と反すうとの関連.
    日本心理学会第76回大会(専修大学) 2012年9月.
    西村 春輝・伊里 綾子・望月 聡.
  • 077. 抑うつ傾向と内的・外的注意切り替えの円滑さとの関連.
    日本心理学会第76回大会(専修大学) 2012年9月.
    伊里 綾子・西村 春輝・望月 聡.
  • 076. An examination of the relationship between self-esteem about interpersonal relationship andother-esteem
    ―Using partial correlation analyses―.
    2012 Shanghai International Conference on Social Science
    (Shanghai, China),
    August 2012.
    Reiko Ichikawa, Satoshi Mochizuki.
  • 075. 抑うつ傾向と外的・内的注意切り替えの円滑さの関連
    ―実験課題作成の試み―.
    日本感情心理学会第20回大会(神戸大学) 2012年5月.
    伊里 綾子・望月 聡.
  • 074. 不快情動耐性と実行機能および情動語に対する注意バイアスとの関連.
    日本感情心理学会第20回大会(神戸大学) 2012年5月.
    大江 悠樹・望月 聡.
  • 073. Relationship between distress tolerance and executive function in Japanese college students.
    The Second Asian Conference on Psychology and the Behavioral Sciences (Osaka, Japan),
    March 2012.
    Yuuki Ooe, Satoshi Mochizuki.
  • 072. The sex difference in the effect of interpersonal dependency on borderline, dependent and avoidant personality.
    The Second Asian Conference on Psychology and the Behavioral Sciences (Osaka, Japan),
    March 2012.
    Reiko Ichikawa, Satoshi Mochizuki.
  • 071. “しなければならない行動”が阻害されるとき
    ―状況,競合する選択肢―.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    黒田 卓哉・望月 聡.
  • 070. 統合失調型パーソナリティの下位尺度と視線認知の関連.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    熊谷 綾子・望月 聡.
  • 069. Happy表情に対する一般的な注意傾向.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    宮前 光宏・望月 聡.
  • 068. 社交不安における観察者視点自己イメージと自己注目.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    泉水 紀彦・望月 聡.
  • 067. 対処的悲観性における熟慮の機能
    ―対処的悲観者と従来の悲観者を比較して―.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    山岸 あやの・望月 聡.
  • 066. 自己批判傾向の因子構造と抑うつ傾向との関連性.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    赤瀬 直子・望月 聡.
  • 065. 自閉症スペクトラム障害と視線認知の関連.
    第35回日本神経心理学会総会(宇都宮) 2011年9月.
    熊谷 綾子・望月 聡・宮本 信也.
  • 064. 依存性・境界性・回避性パーソナリティにおける重なりとそれぞれの独自性.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    市川 玲子・望月 聡.
  • 063. 不快情動耐性が衝動的行動の生起頻度および精神的健康に与える影響.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) 2011年9月.
    大江 悠樹・望月 聡.
  • 062. 不快情動耐性の高低に関わる要因についての検討.
    日本感情心理学会第19回大会・日本パーソナリティ心理学会第20回大会合同大会(京都光華女子大学) 2011年9月.
    大江 悠樹・望月 聡.
  • 061. 高演技者の演技パフォーマンスと不安感
    ―初対面場面における好印象演技の自己評価と他者評価―.
    日本感情心理学会第19回大会・日本パーソナリティ心理学会第20回大会合同大会(京都光華女子大学) 2011年9月.
    定廣 英典・望月 聡.
  • 060. 依存性・境界性・回避性パーソナリティと遂行機能との関連.
    日本感情心理学会第19回大会・日本パーソナリティ心理学会第20回大会合同大会(京都光華女子大学) 2011年9月.
    市川 玲子・望月 聡.
  • 059. Inhibition of attention to euphoric words in high trait anxiety.
    International Society for Research on Emotion (Kyoto, Japan),
    July 2011.
    Ayako Isato, Satoshi Mochizuki.
  • 058. Relationships between distress tolerance, emotion regulation, and mental health in Japanese college students.
    3rd Asian Cognitive Behavior Therapy Conference (Seoul, South Korea),
    July 2011.
    Yuuki Ooe, Satoshi Mochizuki.
  • 057. The effects on impression and social anxiety of vocal training.
    3rd Asian Cognitive Behavior Therapy Conference (Seoul, South Korea),
    July 2011.
    Hidenori Sadahiro, Satoshi Mochizuki.
  • 056. 抑うつ者におけるポジティブ刺激に対する注意の減衰.
    日本行動療法学会第36回大会(名古屋) 2010年12月.
    伊里 綾子・望月 聡.
  • 055. 社会不安とスピーチ場面の自伝的記憶との関連.
    日本心理学会第74回大会(大阪大学) 2010年9月.
    泉水 紀彦・望月 聡.
  • 054. 行動の選択肢に対する認知・感情・実行レベルの評価が行動選択に及ぼす影響.
    日本心理学会第74回大会(大阪大学) 2010年9月.
    黒田 卓哉・望月 聡.
  • 053. 日常生活の演技に演技意識が与える影響.
    日本心理学会第74回大会(大阪大学) 2010年9月.
    定廣 英典・望月 聡.
  • 052. テレビ視聴による感情の変化と抑うつ傾向の関連.
    日本心理学会第74回大会(大阪大学) 2010年9月.
    梅田 知子・望月 聡.
  • 051. 抑うつ者の注意解放におけるポジティブバイアスの欠如.
    日本心理学会第74回大会(大阪大学) 2010年9月.
    伊里 綾子・望月 聡.
  • 050. Viewing a flower decrease human blood pressure induced by psychological stress.
    28th International horticultural Congress (Lisbon, Portugal),
    August 2010.
    Hiroko Mochizuki-Kawai, Satoshi Mochizuki.
  • 049. Effects of experimentally manipulated visual perspectives and body sensations in socially anxious individuals
    World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2010 (Boston),
    June, 2010,
    Toshihiko Sensui, Satoshi Mochizuki.
  • 048. 日常生活の演技に、他者意識と信頼感が及ぼす影響.
    日本パーソナリティ心理学会第18回大会(倉敷) 2009年11月.
    定廣 英典・望月 聡.
  • 047. フラワーアレンジメントを利用した訓練課題による視覚性記憶能力の向上.
    第33回日本高次脳機能障害学会総会(札幌) 2009年10月.
    望月 寛子・山川 百合子・小谷 泉・望月 聡・新井 雅信.
  • 046. 社会不安における心的イメージでの視点と身体感覚との関連.
    日本心理学会第73回大会(立命館大学) 2009年8月.
    泉水 紀彦・望月 聡.
  • 045. 罪悪感特性,規範意識の高低が日常生活の演技及び対人不安に与える影響.
    日本心理学会第73回大会(立命館大学) 2009年8月.
    定廣 英典・望月 聡.
  • 044. 抑うつ者・高不安者における注意シフト機能の検討.
    日本感情心理学会第17回大会(徳島大学) 2009年5月.
    伊里 綾子・望月 聡.
  • 043. 健常大学生における衝動性,攻撃性と情動的意思決定(Iowa Gambling Task)の関連.
    第32回日本高次脳機能障害学会総会(松山) 2008年11月.
    望月 聡・望月 寛子.
  • 042. 賞賛獲得欲求,拒否回避欲求が日常生活の演技に与える影響.
    日本パーソナリティ心理学会第17回大会(東京) 2008年11月.
    定廣 英典・望月 聡.
  • 041. 精神的ストレス後の血圧回復期における花の鑑賞効果.
    園芸学会平成20年度秋季大会(津) 2008年9月.
    望月 寛子・望月 聡.
  • 040. 自己イメージの違いがスピーチ中の不安・自己評価に与える影響.
    日本心理学会第72回大会(北海道大学) 2008年9月.
    泉水 紀彦・望月 聡.
  • 039. 大学生における劣等感と自尊感情の関連性.
    日本心理学会第72回大会(北海道大学) 2008年9月.
    広田 千織・望月 聡.
  • 038. 日常生活演技尺度の作成.
    日本心理学会第72回大会(北海道大学) 2008年9月.
    定廣 英典・望月 聡.
  • 037. 健常大学生における衝動性,攻撃性と遂行機能障害傾向の関連.
    第32回日本神経心理学会総会(品川) 2008年9月.
    望月 聡・望月 寛子.
  • 036. 学習の般化における大脳基底核の役割.
    第32回日本神経心理学会総会(品川) 2008年9月.
    望月 寛子・月浦 崇・望月 聡・河村 満.
  • 035. 変性性認知症における行為障害の検討.
    第49回日本神経学会総会(横浜) 2008年5月.
    近藤 正樹・望月 聡・小早川 睦貴・武田 景敏・河村 満.
  • 034. 音声プロソディの同時提示が表情認知に与える効果の検討.
    ―健常学生群および統合失調症群を対象として.
    第31回日本高次脳機能障害学会総会(和歌山) 2007年11月.
    望月 聡・望月 寛子・山川 百合子.
  • 033. フラワーアレンジメントによる認知リハビリテーションの効果.
    園芸学会平成19年度秋季大会(高松) 2007年9月.
    望月 寛子・安部 有香・大高 智子・定村 美紀子・望月 聡・新井 雅信・山川 百合子.
  • 032. 身体の姿勢がTMT-B,PASATの遂行に与える影響.
    第31回日本神経心理学会総会(金沢) 2007年9月.
    畑中 美希・望月 聡.
  • 031. Brain activations underlying positive transfer of sequential learning:
    An fMRI study.
    Society for Neuroscience 35th Annual Meeting,
    November 2005.
    Hiroko Mochizuki-Kawai, Takashi Tsukiura, Satoshi Mochizuki, Mitsuru Kawamura.
  • 030. 行動を制御するのは遂行機能か,パーソナリティか.
    第29回日本神経心理学会総会(京都) 2005年9月.
    望月 聡・望月 寛子.
  • 029. 健常大学生を対象としたDEX(遂行機能障害の質問表)の検討.
    第28回日本高次脳機能障害学会総会(舞浜) 2004年11月.
    望月 聡・望月 寛子.
  • 028. 意味プライミング効果によって生起されるカテゴリー特異的な脳活動について:fMRIによる研究.
    第28回日本高次脳機能障害学会総会(舞浜) 2004年11月.
    望月 寛子・月浦 崇・望月 聡・河村 満.
  • 027. 操作可能な物品の視覚認知過程について
    ―呼称,行為表出,動詞生成における誤反応パターンの分析―.
    第7回認知神経心理学研究会(三原) 2004年8月.
    小早川 睦貴・望月 聡・望月 寛子・河村 満 .
  • 026. Learning-related changes of brain activations in mirror reading task:
    An fMRI study.
    10th Annual Meeting of the organization for Human Brain Mapping (Budapest, Hungary),
    June 2004.
    Hiroko Mochizuki-Kawai, Takashi Tsukiura, Satoshi Mochizuki, Mitsuru Kawamura.
  • 025. Disappearing of memory fragments in patients with Alzheimer’s disease:
    Evidence from longitudinal study of visual priming.
    5th Tsukuba International Conference on Memory (Tsukuba, Japan), March 2004.
    Hiroko Mochizuki-Kawai, Satoshi Mochizuki, Akira Midorikawa, Katsuo Yamanaka, Mitsuru Kawamura.
  • 024. 遂行機能は日常生活における「自己制御」と関連があるのか.
    第27回日本高次脳機能障害学会総会(東京) 2003年12月.
    望月 聡.
  • 023. パーキンソン病患者における系列動作(3) 系列長の効果の検討.
    第27回日本神経心理学会総会(愛媛) 2003年9月.
    望月 聡・望月 寛子・河村 満.
  • 022. パーキンソン病における心の読み取りと発達.
    第26回日本失語症学会総会(京都) 2002年11月.
    大枝 玲子・望月 聡・河村 満.
  • 021. パーキンソン病患者における系列動作(2) 保持.
    第26回日本神経心理学会総会(東京) 2002年9月.
    望月 聡・望月 寛子・河村 満.
  • 020. パーキンソン病患者における系列動作(1) 獲得.
    第26回日本神経心理学会総会(東京) 2002年9月.
    望月 寛子・望月 聡・河村 満.
  • 019. パーキンソン病における心の読み取り.
    第26回日本神経心理学会総会(東京) 2002年9月.
    大枝 玲子・望月 聡・望月 寛子・菅 弥生・長谷川 壽一・河村 満.
  • 018. Eye-reading in Parkinson’s disease and Alzheimer’s disease.
    12th World Congress of Psychiatry (Yokohama, Japan),
    Aug 2002.
    Reiko Oeda, Hiroko Mochizuki-Kawai, Satoshi Mochizuki, Atsushi Senju, Mitsuru Kawamura.
  • 017. 扁桃体病変例における感情認知の検討.
    第25回日本失語症学会総会(大阪) 2001年12月.
    菅 弥生・河村 満・石原 健司・望月 聡・片田 史明.
  • 016. 行為表出・呼称・動詞生成課題の誤反応分析.
    第25回日本神経心理学会総会(神戸) 2001年9月.
    小早川 睦貴・望月 聡・望月 寛子・河村 満・大東 祥孝.
  • 015. パーキンソン病における表情認知障害の検討.
    第25回日本神経心理学会総会(神戸) 2001年9月.
    菅 弥生・長谷川 幸祐・望月 聡・河村 満.
  • 014. Parkinson病における視覚運動系列の獲得・保持・般化:
    Button Press taskを用いて.
    第1回パーキンソン病フォーラム(浦安) 2001年9月.
    望月 聡・望月 寛子・河村 満.
  • 013. Parkinson病患者およびAlzheimer病患者における手続き記憶の獲得と長期保持.
    第1回パーキンソン病フォーラム(浦安) 2001年9月.
    望月 寛子・望月 聡・河村 満.
  • 012. 前頭型痴呆症例の使用行為・模倣行為.
    第24回日本失語症学会総会(東京) 2000年10月
    望月 聡・河村 満.
  • 011. 意味痴呆例における新しい手続き記憶と意味記憶.
    第24回日本失語症学会総会(東京) 2000年10月.
    望月 寛子・河村 満・望月 聡.
  • 010. 健忘症例における単純呈示効果の検討.
    第24回日本神経心理学会総会(東京) 2000年9月.
    菅 弥生・望月 聡・河村 満.
  • 009. 視覚性プライミングの長期保持:
    エピソード記憶障害例における検討.
    第24回日本神経心理学会総会(東京) 2000年9月.
    望月 寛子・望月 聡・河村 満.
  • 008. 道順障害の1つのバリエーション:
    イメージ障害例の検討.
    第23回日本失語症学会総会(宇都宮) 1999年11月.
    緑川 晶・河村 満・望月 聡・佐藤 温.
  • 007. 能動運動覚障害による到達運動障害:
    上頭頂小葉病変2例での検討.
    第22回日本失語症学会総会(大宮) 1999年1月.
    河村 満・高橋 伸佳・田中 千春・溝渕 淳・望月 聡.
  • 006. 「伝導失行」と姿態模倣障害:
    模倣障害における身体部位情報処理の関与.
    第22回日本神経心理学会総会(弘前) 1998年9月.
    望月 聡・河村 満・河内 十郎.
  • 005. 左帯状回前部・脳梁幹梗塞性病変例における行為障害の検討.
    第21回日本失語症学会総会(東京) 1997年12月.
    望月 聡・河村 満・河内 十郎.
  • 004. 側頭葉型Pick病における行為表出・行為理解障害.
    第21回日本神経心理学会総会(東京) 1997年9月.
    望月 聡・河村 満・河内 十郎.
  • 003. BPO (body part as object) 現象と接近現象.
    第20回日本失語症学会総会(仙台) 1996年11月.
    望月 聡・河村 満・鈴木 衛・河内 十郎・杉田 幸二郎.
  • 002. 緩徐進行性’パントマイム’失行の検討.
    第20回日本神経心理学会総会(札幌) 1996年9月
    望月 聡・河村 満・鈴木 衛・河内 十郎・杉田 幸二郎.
  • 001. 両側頭頂後頭病変例における描画行為障害の検討.
    第18回日本神経心理学会総会(川越) 1994年9月.
    望月 聡・河村 満・河内 十郎.

学術講演・セミナー・シンポジウム・ワークショップ

  • 013. 「心理学の基礎と臨床のインターフェイス」の学界的議論に向けて(1).
    日本心理学会第76回大会(専修大学) ワークショップ. 2012年9月.
    望月 聡(話題提供者).
  • 012. DEX(遂行機能障害の質問表)の psychometrics とその応用.
    現場に役立つ心理学(3)
    ―認知リハビリテーション領域における基礎と臨床の融合―.
    日本心理学会第76回大会(専修大学) ワークショップ. 2012年9月.
    望月 聡(話題提供者).
  • 011. 認知心理学的アプローチを用いた臨床心理学的研究の可能性を探る(3)
    ―病理モデルを通じた臨床家-研究者による共謀的関係の模索―.
    日本心理学会第75回大会(日本大学) ワークショップ. 2011年9月.
    大島 由之・岩佐 和典・望月 聡(企画者).
  • 010. Affective-Cognitive Interactionの諸相:
    心理学と神経科学の融合へ向けて.
    日本心理学会第74回大会(大阪大学) ワークショップ. 2010年9月.
    月浦 崇・望月 聡(企画者).
  • 009. 認知心理学的アプローチを用いた臨床心理学的研究の可能性を探る(2)
    ―研究者と臨床家の “conspiracy “は可能か―.
    日本心理学会第74回大会(大阪大学) ワークショップ. 2010年9月.
    大島 由之・岩佐 和典・望月 聡(企画者).
  • 008. 失行
    ―「観念性失行」・「観念運動性失行」という症候名では症状を適切に把握できません―.
    第33回高次脳機能障害学会学術総会 シンポジウム「古典症候の解体から新たな介入に向けて」.
    2009年10月.
    望月 聡(シンポジスト).
  • 007. 認知心理学的アプローチを用いた臨床心理学的研究の可能性を探る
    ―症状・現象のプロセスという『ブラックボックス』の解明―.
    日本心理学会第73回大会(立命館大学) ワークショップ. 2009年8月.
    望月 聡(指定討論者・司会者).
  • 006. 社会的感情の神経心理学的研究,脳機能画像研究.
    日本心理学会第71回大会(東洋大学)
    ワークショップ「社会的感情の制御と対処―その光と闇に迫る―」. 2007年9月.
    望月 聡(話題提供者).
  • 005. 失行症・強迫的使用の研究から行為の脳内メカニズムを探る.
    日本心理学会第65回大会 シンポジウム「病態心理学の復権:臨床と基礎のインターフェース」
    (つくば) 2001年11月.
    望月 聡(シンポジスト).
  • 004. Disorders of Tool Use, Gesturing and Imitation: Clinical Neurological Study.
    ヒューマノイド・サイエンス第1回研究会(JST異分野研究者交流領域探索プログラム)(横浜)
    2001年9月.
    Satoshi Mochizuki, Mitsuru Kawamura, Akira Midorikawa.
  • 003. ヒトの物品使用・模倣・身振り障害の病態.
    第27回ホミニゼーション研究会(京都大学霊長類研究所・犬山) 1998年3月.
    河村 満・望月 聡.
  • 002. 緩徐進行性失行(primary progressive apraxia):症候,画像,病理.
    第3回新潟神経内科シンポジウム(新潟) 1997年11月.
    河村 満・望月 聡.
  • 001. 認知神経解剖学入門.
    第18回日本神経心理学会総会(東京) イブニングセミナー 1997年9月.
    河村 満・望月 聡.