ゼミ/研究室メンバー

現在のメンバー

2018(平成30)年4月

 

[ 教授 ]望月 聡    → 経歴等

 

〔法政大学の ゼミ メンバー〕

現代福祉学部 臨床心理学科

[2年](専門演習ⅠA・ⅠB)

恩田 南・加藤 篤・菊地 皐次郎・楠本 理枝子・井上 遥渚・
三浦真由佳・山崎 敦・野田 勘介・櫛田 英憲・滝島 広大・
戸村 莉沙・川崎 夏澄・森 華月・今津 華音
(ゼミ長:櫛田,副ゼミ長:恩田)

 

〔筑波大学の 研究室 メンバー〕

人間総合科学研究科 ヒューマン・ケア科学専攻 臨床心理学分野
<3年制博士課程>

[D3+] 宮前 光宏 :(休学)社交不安と注意バイアスの関連
(国立精神・神経医療研究センター 神経研究所 疾病研究第七部 流動研究員・認知行動療法センター 併任研究員)

[D3+] 増山 晃大 : 認知制御と抑うつ症状に関する心理学的検討
(いわき明星大学 心理相談センター 特任准教授)

[D2] 大井 瞳 : 反すう思考の生起に影響を及ぼす状況要因の検討

 

人間総合科学研究科 心理専攻 心理臨床コース 臨床心理学分野
<博士前期課程>

[M2] 櫛引 夏歩 : パーソナリティ障害傾向と自己呈示との関連 ―セルフ・モニタリングに着目して―

[M2] 榊 絵里加 : 共感性や自己観が表情認知に及ぼす影響の検討

[M2] 能渡 綾菜 : 自己指針の内容から見た自己不一致の特徴および不一致による負の影響の緩和要因

[M2] 福井 晴那 : インタラクティブ・イメージにおける優勢モダリティと臨床的効果の検討

 

人間学群 心理学類

[学類4年] (卒業研究/平成30年度卒業研究)

坂下 夏生:反すう特性とADHD傾向と抑制能力

WONG MAAN LING:学校ストレスが解離傾向に及ぼす影響

 

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